田中
リセラー運用が一気に楽に
APIキーを発行して自社パネルにつなぐまで15分ほどでした。注文ステータスもそのまま取得できるので、毎日の手作業の確認がほぼなくなっています。
18件のInstagram リーチとインプレッションサービスを並べて比較できます。1,000あたりの価格、実際の注文で計測した納品時間、補充保証、キャンセル可否を確認し、予算と目的に合うものを選んで1分で注文できます。パスワードをお伺いすることは一切ありません。
価格はパッケージと表示されているもの以外、1,000あたりの金額です。平均時間は当パネルで完了した注文から計測しています。
Instagram リーチとインプレッションサービスは、Instagramのコンテンツにインプレッションとリーチを追加するサービスです。インプレッションはコンテンツが表示された回数、リーチはそれを見た個別のアカウント数を表すため、2つの数字は連動して動きますが同じではありません。指標によって、追加された数字は公開のカウントに表示されるか、インサイトや分析画面に表示されるか、またはその両方に表示されます。
多くのサービスはインプレッションをリーチ、閲覧数、プロフィール訪問、エンゲージメントとセットにしているため、各サービスにはどの指標が含まれるかが記載されています。あわせて、注文に投稿のリンクとユーザー名のどちらを使うか、開始時間、速度、最小・最大数量、補充条件も記載されています。ドリップフィードや、新しい投稿を公開するたびに自動で適用されるサブスクリプションに対応したサービスもあります。
リーチ、インプレッション、閲覧数、プロフィール訪問、エンゲージメントは、Instagramの分析画面ではそれぞれ別の数字です。セットのサービスは複数の数字を同時に動かせますが、単一指標のサービスは1つしか動かしません。サービス名と説明を読んで何が含まれるかを正確に確認し、実際に追跡・報告している数字に合った組み合わせを選んでください。
1件の投稿のリンクを使うリーチサービスもあれば、ユーザー名を使って最近の投稿に分散して納品するサービスもあります。入力を間違えると、インプレッションが違う場所に届いたり、注文が失敗したりすることがあります。非公開のプロフィールでは、納品中にこれらの指標のほとんどが記録されないため、アカウントが公開になっていることを確認してください。
インプレッションは通常エンゲージメントよりはるかに多く、リーチはインプレッションより少なくなります。いいねや返信が控えめなままインプレッションが伸びるのは普通のことですが、ほかの活動がほとんどないのにリーチだけが非常に大きいと、インサイト上で不釣り合いに見えることがあります。注文の規模は、コンテンツが普段届いている規模に合わせてください。
継続的に投稿する場合、一定期間、新しい投稿ごとに自動で適用されるサービスがあり、ドリップフィードは1件の注文を時間をかけて分散させます。これらは定期的に投稿するアカウントに向いています。1件の投稿だけなら、即時開始の単発注文のほうが通常はシンプルで、分析データとの照合もしやすくなります。
保証の内容はサービスによって異なり、補充期間や無期限保証を記載しているものもあれば、補充なしと表示されているものもあります。補充とはその期間内に不足した数を補うもので、返金ではありません。各サービスの表示を確認し、補充なしのサービスを選ぶ場合は、注文する前にその条件に同意できるかを確かめてください。
価格は1,000あたり$0.03から$1.42までです。差は品質、補充保証、速度によるものです。お支払いは注文した数量分のみで、確定前に注文フォームで正確な合計金額を確認できます。
当カタログで最も速いInstagram リーチとインプレッションサービスは、実際の注文で計測した平均で~2 分で完了します。各サービスに開始時間と1日あたりの速度が記載されているため、ゆっくり安定した納品か最速の納品かを選べます。
このカテゴリーのサービスには補充保証が付いていません。はっきり表示されており、注文前にリスクへの同意が必要です。数を安定させたい場合は、補充保証のあるカテゴリーをご覧ください。
18件中7件のサービスは、注文がまだ開始していなければ注文一覧から直接キャンセルできます。納品が始まった注文はキャンセルできません。
いいえ。入力するのはサービスが求めるリンクまたはユーザー名だけです。パスワードをお伺いすることも、アカウントにログインすることも一切ありません。
ほとんどのリーチとインプレッションの数値は、Instagramのインサイトや投稿の分析画面に表示されます。詳細を見るには、プロアカウントやクリエイターアカウントが必要な場合があります。一部の投稿の閲覧数など、公開される指標もあります。分析データは遅れて更新されることがあるため、注文の完了を待ち、数字が更新されるまで時間をおいてください。
リーチはコンテンツを見たユニークなアカウント数、インプレッションは同じアカウントによる繰り返しの表示も含めた表示回数の合計です。そのため、インプレッションのほうが通常は多くなります。各サービスには、2つのうちどちらを追加するのか、または両方なのかが記載されています。レポートでユニークなオーディエンスを重視するならリーチを、総露出を重視するならインプレッションを優先してください。
リーチやインプレッションのサービスは、分析画面上のコンテンツの表示を追加するものです。セットの一部として明記されていない限り、フォロワー、いいね、返信は追加されません。フォローや反応があるかどうかはコンテンツ次第なので、これらのサービスは成果を保証するものではなく露出を後押しするものとして捉え、エンゲージメントは別途追跡してください。
このサービスを実際に使った方の体験を、ご本人の言葉で紹介します。
田中
APIキーを発行して自社パネルにつなぐまで15分ほどでした。注文ステータスもそのまま取得できるので、毎日の手作業の確認がほぼなくなっています。
@sns_lab_jp
サービスID、リンク、数量を貼り付けて24件を一度に送れました。以前は1件ずつ入力して1時間かかっていた作業が数分で終わります。
@カフェあおい
カフェの集客に使いました。来店につながったかまでは追えませんが、投稿への反応と問い合わせは確実に増えています。
清水
標準的な仕様なので、既存のスクリプトのURLを差し替えるだけで動きました。add、status、refillまで一通り動作を確認済みです。
小林R
クライアント12件分の運用をここでまとめています。カテゴリーが整理されているので、目的のサービスに迷わず辿り着けるのが大きいです。
鈴木T.
注文画面で単価と合計がその場で出るので、予算を先に決めてから発注できます。あとから請求が膨らむことがないのが良いです。